静岡の小笠・牧の原台地の新茶を仕上げました。
いろいろな火入れを試みて、今年のお茶質を吟味しながらの火入れです。
何回も検茶をして、飲み比べながらの決断です。
予約してまで待っていただいているお客様に満足していただけるように・・・・・。
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またまた生産家の人が朝会社にきて「社長、”たけのこ”食うか?」
「はい、喜んでいただきます」
「じゃ、一緒に掘りに行こう!」 ・ 「えーっ、」 、
「30分位だから、着いて来い」 てな訳で行って来ました。
これまた、どデカイ太い 孟宗竹の竹の子です。
「いかい(静岡方言・大きいの意)けど、柔らかいんだ」
山の中腹なので、掘った竹の子(10本くらい)を上まで運ぶのに一苦労、大汗かきました。
街ではできない体験をさせていただいていま~す。
八百屋のやっさんには申し訳ありませんが、旬の農作物?十分に間に合っています。



いいなー!!。うらやましいなー!!。
現地での苦労は分かりませんが、自然のなかでナチュラルに生活することで、社長が活力を得ているのが、ブログをみてわかるような気がします。くれぐれもハリキリ過ぎませんように!!。若くないんですからー。